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2010年4月 6日 (火)

ああ松山や、かくも楽しきものかな「小旅行」~中編~

3連休明けの月曜日、今日は昼から出勤の時差出勤で助かった。

昨晩はあーもすーもなくほとんど寝床に入ったとほぼ同時くらいに寝てしまった。そしてしっかり寝て起きたのは既に10時前であった。(名誉のために申せば目ざましもその時間にしておいた。)

出勤に際し、一応買っておいた「坊ちゃん餅」であったが、最初はどうしようかな?と思ったが、出さなければ松山の話題も出せない感じがして来たので出した。別にもったいぶるつもりなんて毛頭ないのだが、結局そうすることは端から目に見えていたし、持って帰るのもおかしいし、と思い切って出した。「松山行ったんだ」、と声もかけてもらえたが、それ以前に聞かれてもいないのに「松山はいいところだ」と自分からどんどん話を振ってしまった。(諸々の訳もあって)「黙って行った」なんてよく言ったものだ!お恥ずかしい話だ。

でも、少なくとも観光として行くなら松山は間違いないだろうと僕は思った。出来ればそんなことも周囲にも伝えたかったし・・・。

さて、もしお読み頂いている方がおられるなら、そろそろ「もう分かった」と言われてしまいそうだが、まだ書けていない3日目最終日のことを書いてみたい。

これは「僕が」書きたいだけのことなので勘弁して頂くとしよう。

前回、前々回に同じくまた少しは貼り慣れることが出来た写真と合わせて綴ってみたい。

※ここが「アクアパレット」(プール会場の名前)のエントランス!

松山に来た本来の目的は水泳大会出場であった。しかし、今回は直前の体調超不良のため自粛した。もし出場に際しこんな立派な入口に立てば気持ちもさぞや奮い立ったことだろう。

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外観はこんな感じである。

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決して出場する会場を自慢(?)するつもりなどなく、ましてマスターズの大会であれば、その気があって、段取りさえきちんと踏めば誰でも出られるものなので威張るつもりもないのだが、こんな立派な会場で、大会出場のために日々練習を積み、各々が越えたい目標を持って本気で臨めるということは本当に幸せなことかも知れない。今回の欠場が悔やまれる!

毎年短水路大会の皮切り地として有名な松山大会に人気がある訳が分かった気がした。

しかもこの辺り一帯(松山中央公園)はとにかく巨大なスポーツ施設の集合体だった。

有名な「坊っちゃんスタジアム」(後述)と野球場ならもう1つ立派な野球場がある

更に一見お城にも見える巨大な武道館、テニスコート4面、おまけに競輪場まであるのだ。

ないのはゴルフ場くらい?(そりゃそうだ)

こんな言い方は失礼極まりないが、人口50万人の都市にしてはその豪華さにほとほと驚いた!

街(都市)全体が人を呼び込み、地元を盛り上げ活性化させようとしているのだろうか?

とにかく素晴らしい。

※(ご参考)お城みたいな巨大な武道館

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※水泳大会会場内は・・・

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入って先ずの印象は「キレイ」だ。写真では分かりにくいかも知れないが、とにかく水がきれいで泳ぎやすそうだった。今回は「短水路」大会なので本来の50mプールを「特別仕様」にして手前がウォーミングアップ用のプール、奥が25mのレースプールだ。奥に黄色く見えるのが「幸せの黄色いタッチ板」だ。ゴールする時あそこに触れると時計が止まる。僕が出る予定だった100m(自由形)なら、スタートして1回戻って来て折り返してもう1往復することになる。短水路なら最後のターン(75m地点)をして

あの黄色いタッチ板を目指すのだ!

短水路も長水路(50mプールの大会)でもゴールの黄色いタッチ板を目指す時は「あそこにタッチさえすれば栄光が待っている!」と思いながら最後の力を振り絞るのである。目標とするタイムが出せた時は

本当に「幸せ」な気分になれるのだ。

※屈辱のDon't Start!!

今回のタイム表示の掲示板である。1コースの太枠が私だ。棄権したのでDS(Don't Start)となっている。「屈辱」といっても今回の棄権は誰のせいでもなく自分のことなので自分に対する「屈辱」だ。

(隠してあるのは撮影した写真をそのまま載せられないため。)

今回僕のエントリータイムで1コースということはこの組で1番か2番目に遅いということになる。実際に出場していたら目標の自己ベストが出せていたとしても多分ビリだった・・・。みんな速い。僕の次の組(最終組)なんかもっともっと速い!

いいんだ。自分との闘いなのだから。

しかし今回は全体的にとてもレベルが高かったと思う。回を重ねるごとにレベルが上がって行くのはある種様々な大会の常(?)でもあり、高いレベルの記録が残れば残るほど更にまたレベルが上がるだろう。でも同じ泳ぐならそんな中に混ざって泳ぎたいものだ!

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いけない。またチマチマ書いていたら遅くなった。続きはまた明日にさせて頂こう。本当は「後編」とするつもりだったが「中編」になってしまった・・・。

明日は「坊っちゃんスタジアム」、「松山駅」のことに触れて「僕の小旅行」を締めくくりたい。

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2010年4月 5日 (月)

ああ松山や、かくも楽しきものかな「小旅行」~前編~

42日から始まった僕の松山小旅行もとうとう終わってしまった。

とにもかくにも無事に終えられて本当に良かった。行く前は、職場でもごく親しい人にしか話さなかった今回の小旅行計画であったが、(昨日「誰にも話さず黙って来た」というのは少々訂正。)話した人には「病み上がりなのにいいの?」なんて言われてしまった。そして、こうして無事に帰って来られたのに合わせて、先日の体調超不良の象徴的な自覚症状でもあった右耳の「耳鳴り」や「詰まった感じ」が知らない間に止んでいるのである。

実は初日2日の夜、やっとやっと松山市内のホテルに着いて夕飯を食べに外に出て周辺を歩き回った時にちょっとまたフワっとし出した。あまり情けないことは言えないが、少し疲れてしまったからだろうか。頭痛も少しあったので「ヤバいかも!」と思って余計な徘徊は止めてすぐにホテルに戻った。ホテルではブログ(「ナイスビュー!~しまなみ海道通行記~」ご参照)だけ更新してすぐに寝たら次の朝は何ともなかった。そして昨日3日の終日(「写真で綴る我が「小旅行」in松山~2日目~」ご参照)である。昨晩そのブログを更新しながらふと思い出して右耳を気にしてみたら、何とすっかり忘れてしまうのも無理はないレベルの状態だった。そして今日終日と今の状態、そう広島に帰って来た今も何ともないのだ。「だからいい」とは言わないまでも、かなりのレベルで回復していることは間違いないだろう。嬉しいことだ。

本当はあまりにも楽しすぎたこの3日間の松山小旅行の詳報を自分自身更新したくてたまらないのだが、自分に認識のない潜在的な疲れもあると思うので今日はやめておこう。

そして明日の職場では、まず間違いなくこの「小旅行」のことを黙ってはおられないはずで、そんなことになるに違いないなら手ぶらで出勤するのもドンナモンカナと思い、一応事務所のメンバーに(分配して)行き渡るだけのお土産を買って来た。

幸いにも明日は午後からの時差出勤の日だ。今晩はそんな楽しく素晴らしかった松山3日間のことや、明日の更新記事の内容を頭の中でまとめながら、麻酔銃に打たれたかのようにぐっすり寝るとしよう。

明日は仕事終わりが遅くなることは決まっている。プールに行っても中途半端になるので水泳の練習は明日まで休みにして、真っ直ぐ帰って今回の「後編」頑張ろう。

 

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2010年4月 4日 (日)

写真で綴る我が「小旅行」in松山~2日目~

今日は僕の小旅行も2日目。

後述の記事でお察し頂けるかも知れないが、存分に観光を楽しむことが出来た。

しかし今日は車でもよく走ったがよく歩きもしてなかなかエキサイティングな観光となった。晴れてくれたのは本当に良かった!

写真が目的ではないが、ほとんど「見たもの全て」くらいにバンバン撮った。掲載させてもらった写真はほんのごくごくわずか一部である!今回は普段の「文字だらけ」ではなく僕にしては珍しく「写真だらけ」、でもくどい?

行った順に掲載してみよう。

※秋山兄弟生誕地

僕は全然知らなかったのだが、昨年放送されたNHKのスペシャルドラマ「坂の上の雲」でその足跡をたどった兄・秋山好古と弟・眞之の生誕の地。兄を演じた阿部寛、弟を演じた本木雅弘がここを訪れた時のサイン色紙と写真が飾ってあった。2004年に小泉元首相が訪れた時の写真もあった。
Img_3513ちょっと先だが、「第2部」として2010年12月5日-26日、毎週日曜日(全4回)の放送予定とのこと。今度はちゃんと観てみよう。先の2人以外に菅野美穂、香川照之も出演。

※松山城隣の東雲神社(までの階段)

今の僕の部署の仕事は中国・四国・九州が担当範囲で、知らない(読めない)地名も多い。職場の人にちゃんと東雲(しののめ)と教わっていたのにまた「ひがしくも」と読んでしまった・・・。語源は原始的住居の「篠の目」が意訳的に「東雲」に変わったという説があるとか。
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※28サンチ榴弾砲(レプリカ)

日露戦争時に使われた大砲のレプリカ。ドラマ「坂の上の雲」では実際に使われたと紹介してあった。次は観なくちゃ。Img_3552

ロープウェイ乗り場1階の観光案内所に「城之内早苗with布施明」として「この街」という曲のCDが売っていた。一般の方がご自身の住まれる松山のことを何かの機会に語った内容が反響を呼び、それが詩になって、プロの先生が曲にしたものらしい。今では松山市の象徴的な曲として地元の人に愛されているようだ。早速車で聞いてみた。とても優しい気持ちになれる曲で、僕もレパートリーにしようかと思い、万一「暇してもいかん」と、車のトランクにしのばせて持参したYAMAHAのサイレントギター(音を出せない時に重宝する練習用の愛用ギター)で久々に「耳コピ」をしてみようと思ったが、先ずその時間がなかった。結局このギターは運んだだけ、になる予定。蛇足ながら、城之内早苗、僕はタイプだ。

※松山城天守閣

とうとうやって来た松山城。正岡子規の句で「松山や 秋より高き 天守閣」というのがあって、場内にその石碑もあった。ここで僕も一句。「松山や 次は誰かと来てみたい」とか言っちゃって?
Img_3580下から見ても上から見てもとにかく絶景だった。天守閣からの眺めは絶品!で、城下市内はおろか、周辺の町々まで一望出来る。まるでお殿様になったような気分(?)。
今日の城内では「野球拳の全国大会」(初めて聞いた)がやっていて、大勢の花見客の中で一際愉快に賑々しく「やあきゅう~う、すうるなら・・・」と響いていた。
ちなみにここまで来るのは徒歩(登山)かロープウェイかリフトである。上りはロープウェイ、下りはリフトにした。
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※学生時代の野球部の合宿の地(伊予市)にて~20年振り!~

松山から近い。正確な場所や旅館の名前までは覚えていないのでインターネットで当時の条件で絞り込んで見つけて行ってみた。ちゃんとした野球場のあるホテルなんてそういくつもないのですぐに分かった。あっ、防球ネットが立派に!あれ?外野に芝が。(あの時は2月だったか。)

支配人さんに挨拶してみたら当然僕のことは覚えていないが僕の大学の野球部が合宿に来ていたことは覚えておられた。今日は硬式の少年野球(中学生)がやっていた。バンバン写真を撮っていたら少年らに「何だ?このおっさん。」といった顔で「謎の旅人」を気にしていたみたいだった。「僕が来た時は君たちまだ生まれていないんだぜ」って心の中で思ったりして。Img_3628

※道後温泉本館

さすがは日本最古の温泉と言われる道後温泉。並んで入る温泉なんて過去に経験ない。正にウルトラスーパーブランドスパ!温泉街も風情豊かな雰囲気だった。人力車にも乗りたかったが何となく気恥ずかしいので止めておいた。僕、重いし(女性2人分相当?)Img_3675

※坊ちゃん列車

今日は時間的に断念してしまった坊ちゃん列車。非電化時代の伊予鉄道にあった蒸気機関車と。夏目漱石が「坊ちゃん」の中で「マッチ箱のような汽車」と登場させて、主人公の「坊ちゃん」が松山の中学校に赴任して乗ったことからこう呼ばれるとか。

2001年にその伊予鉄道によって松山市内で復元運行されている。(ただし今はディーゼル機関とのこと。)煙突からの煙は水蒸気だとか。Img_3684

※坊ちゃんカラクリ時計

1994年、道後温泉本館建設100周年の記念事業一環として製作されたモニュメント。写真はちょうど19時のカラクリ中。静止画で載せてもあれですが・・・。場所は道後温泉街の入り口、道後温泉駅の対面。全体がにょーっと上に伸び出して驚いた!今日はたまたまだったが、夜の方がにキレイかも。Img_3702

※漱石坊ちゃん之碑

道後温泉本館の裏側。「坊ちゃん」の有名な書き出し部分の原稿が彫ってある。

一部訂正線があるのはリアリティがあって感激したりして。「坊ちゃん」や「我輩は猫である」辺りは普通に読んだが(坊ちゃん-教頭「赤シャツ」との歯がゆいやりとりとか・・・。)「草枕」は大学の入試問題などにも度々登場する超美文として有名(?)だが、僕はかつて2回読んでも分からなかった記憶がある・・・。今回を機にもう一度、夏目漱石を読んでみたい気持ちになって来た!

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ここまで書き上げるのも一苦労(?)だったがこれも良い思い出の一つかも。

さあ、明日は松山中央公園で水泳大会観戦(勉強!)だ。

楽しみだ!

 

 

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2010年4月 3日 (土)

ナイスビュー!~しまなみ海道通行記~

さて、今日は我が「小旅行」の初日である。

まず訂正せねばならないことがある。

昨日は横着にも「目的のない旅行にはあまり興味がない」なんてことを言い放ってしまったがとんでもなかった。今いる宿に着くまで、見知らぬ地を、それも普段見ることのない何とも眺めが良く開放的な風景の中を車で走り抜けるだけでとても楽しかった。今回の記念に、と良い風景を写真にも残したかったので、「ここは」と思うところでは都度都度SAPAで止まっては休息と合わせて写真をバンバン撮ってしまった。

結局僕にはこういう「ぶらり旅」的なものを楽しみ満喫するだけの心の余裕や器量がなかったのだなと大いに痛感した。昨日の今日の話でお恥ずかしい限りだ!

行き道は、途中昼食を取ったりもしたが、写真も随分撮ったので、お陰でなかなか進むことが出来ず、13時には東広島を出たのに、到着したのは19時になってしまった。途中microSDを買いに、たまたま通った松山市内のパソコンショップにも寄ったりしていたし・・・。

と言うのも、写真は愛用のデジカメで撮ったのだが、このカメラの写真データは通常のSDカードに残る。今打っている僕のお出かけパソコンはmicroSDしか入らないので、考えてみれば写真をこのPCに移すことが出来ない。

はて、と思い仕方がないから途中でアダプタ付きのmicroSDを買い、常に携帯している「ザウルス」を経由してこのPCに転送した。

しかし、瀬戸内海の島々は観光地だらけだ。今回はそのほとんどを横目に通過してしまったが、出来れば今度はそれらの地を目的に改めて来てみたいと思った。

そして松山市は予想以上に大都会だった。今泊まっているのは松山以内でも県庁付近になるのだが、ようやくホテルに着き荷物を展開して落ち着いて、ちょっと夕飯を食べに外に出てみたらすぐそばが歓楽街で、かなり人も多く大いに盛り上がっているのに驚いた。久しく見ていない光景である。4月頭の週末ということもあってか、あっちこっちサラリーマンの集団だらけで、皆歓迎会か送別会と思しき宴会の一次会が終わったところのような状況にたくさん遭遇した。僕はその中をまるで「謎の旅人(?)」のごとく夕飯にありつくべくあっちでもないこっちでもないと歩き回っていたら、近くに大きく華やかなショッピングモールがあった。こういうところを物色して歩くのは大好きなのでまた明日寄ってみたいところだが、そんなことをしていてはとてもこの2,3日では足らないなと思えてきた。

明日は松山城に行って、道後温泉につかって、「坊ちゃん電車」に乗る予定なのだ。出来れば学生時代の野球部の合宿の地だった伊予市にも足を伸ばしてみたいが行けるかな・・・。中央公園は日曜日に行くからいいとして、本当は出場する予定だった「アクアパレット」(プールの会場)やプロの試合もある有名な「坊ちゃんスタジアム」も早く見てみたい。

いいですねえ、松山って。もうすっかり気に入ってしまった。

病み上がりに少々無理を押して(?)、思い切って来てみて本当に良かった。

ちなみに今回は職場周囲には黙って来た。普通こんな風に出かける時は周囲に散々言いふらして来るのが普段の僕だが、今回は諸々の事情があり珍しくも黙って来た。もちろん十分気をつけるし、この調子なら無事に帰られるだろう。(結局事後で言っちゃいそう・・・。黙っておられない?うーん、そこが問題だ。)

でも無理がどうこうと言う以上に、きっと今回得ることの方がずっと大きいだろう。

さあ、明日もあることだし、今日は夜更かしなんかしないで早く寝よう!

【しまなみ海道-通行記写真集(抜粋)】

※昼食にした大浜PAより。

Img_3425_3 パーキングそのものが展望台!

以降のPA、SAもこんな感じ。

ナイスビューの連続!

この辺りは村上水軍の庭だった?

PAのある因島には水軍城もあった。

行ってみたい!

※因島大橋(本四連絡橋で最初の吊橋)

Img_3446 走行中~後続がいないのを確認し「勘」で撮影。               

        

※多々羅大橋(世界一の斜張橋)

Img_3456 瀬戸田PA-下り にて。

ここからの眺めもvery good!!

斜張橋・・・?

吊橋の一種。支点となる高塔から斜めに張ったケーブルで橋裄を吊るもの。

第二次世界大戦後、西ドイツに始まる。ケーブルの弾性を利用し、安定性に優れる。

と「ザウルス」の辞書にありました。

Img_3486 来島海峡大橋

世界初の三連吊橋。

瀬戸内海の来島海峡を跨いで大島と四国を結ぶ長大橋。来島海峡第一、第二、第三大橋の総称。

夜景が素晴らしいらしい。

帰りにみられる?

 

※無事四国にImg_3501渡りきって見た夕陽

本日最後の休憩地にて。

ついちょっと前までまだ明るかったのに、日が沈みだしたら早い!

普段は文字だらけの僕のブログですが今日は写真を張り張り頑張りました!

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